『国際派和美人』

和と洋のエッセンスいいとこどりで、自分らしさをクリエイティブに描く女性、
国際派和美人をコンセプトにしたオンラインサロンです。


国際派和美人とは


国際派和美人とは和美人という枠だけには留まらない存在。 時にはたおやかに。時には自己表現に優れ活発に行動できる女性。そんな女性をイメージしています。洋服で表現できる美を"動"とするなら、着物は"静の美"といえます。その対照的な要素を持ち合わせることで、更に魅力が引き立ちます。





  • 『自分自身を知る』
一番大切なことは自分自身を知ること。
自分しか持っていない、『個性』を見つけること。
簡単なようでとても難しい。自分探しを始めるきっかけになりますように。



  • 『日本人らしい感性・情緒を大切にしていく』
合理主義だけでは通らなくなってきた今、日本が大切にし、
伝え得てきたものが世界で注目され始めています。
それは武士道であったり、和の尊重であったり、日本人独特の美の感性などです。
虫の音に風情を感じる、儚(はかな)いものに美しさを感じる。
日本人ならではの素敵な感性があります。



  • 『家族のあり方とつながり、女性から広がる家族の和』
家族はすべての基本。祖父母から父母、そして子供たちへ。
家族から得るものが自分の価値観となり、
生きていく基本を最初に身につける場所。
着物も祖母から母、母から娘へ代々受け継ぐことができるのが、
魅力の一つです。着物始めは母から、という方も多いのではないでしょうか。
着物を通して、家族とのつながりを大切にしていきませんか?



  • 『親として、子供に伝えていくという責任と使命』
親が子供に教えてきたもの、それが失われつつあります。
かつて日本は大家族が基本で、その中で子供を育て、
また『日本人のいのちや生き方』というものを伝えてきました。
大家族で育てる、という形が日本人に合っていたのかもしれません。
今ではそれが難しい。そして子供を育て、教育していく事は、並大抵の事ではありません。
けれど、一度子供を授かったのであれば親としての責任と使命を意識し、知恵や知識、
道徳を伝えていくことは義務になります。
子供たちに何を伝えていくべきか。ちょっと立ち止まって考えてみませんか?

理屈ではないところに、本当に伝えるべきことがあるのです。
豊かさ・安らぎ・ゆとりのある心を養い、笑顔でいっぱいの家庭を
築いていくことは誰もが望むものではないでしょうか。



  • 『海外と比べて、日本を知る。世界を知る。』
海外文化を意識し、日本文化とは?と比較することで、
知ることから始まります。外を見て初めて見える、日本。
是非のぞいてみてください



  • 『知識を知恵にかえる』
持っているだけが知識、それを活かす力が知恵。
"学んだ事を活かす力"を身に付けませんか。



  • 『和美心。こころにゆとりを。』
ゆとりを持つこと。何かと忙しい現代で、身も心も疲れる前に、
ちょっと『ゆとり』を心がけてみると、小さな幸せを感じます。
小さいと思っていた幸せが、意外と大きかったりします。



back to top